「コマンド実行でエラーが発生しました。」と表示される
部品/ユーザーシンボル配置時などに「コマンド実行でエラーが発生しました。図脳CADシリーズが起動していない可能性があります。確認をお願いします。」と表示され、部品/ユーザーシンボルの配置ができないケースがあります。 この …
部品/ユーザーシンボル配置時などに「コマンド実行でエラーが発生しました。図脳CADシリーズが起動していない可能性があります。確認をお願いします。」と表示され、部品/ユーザーシンボルの配置ができないケースがあります。 この …
[文章置き換え]コマンドで編集可能となる条件は下記事項です。 ①文字の属性がすべて同じ状態②文字の配置基準の位置がすべて同じ状態③文字の配置基準のX座標がすべて同じ状態④文字の配置基準のY座標の間隔がすべて同じ状態 [作 …
図面枠の作り方・設定手順(図面枠属性を使用する方法)は以下の通りです。 図面枠を使用するには、はじめに図面枠用の図面データをご自身で作成しておく必要があります。 一度図面枠用の図面データを作成して保存しておけば、次回以降 …
PDF出力または印刷で、エラーが表示されないにもかかわらず、結果が真っ白になる場合は下記を確認します。 PDF出力の場合(図脳RAPIDPRO21のダイアログです) 印刷の場合 (図脳RAPIDPRO21のダイアログです …
4Kモニタを使用するときなど、画面のDPI指定が100%でない場合や、パソコンを新しくしたところ、モニタ上に表示される文字やアイコンが小さくなった場合は、下記の設定を行うと使いやすくなります。 サーチ範囲とカーソルのサイ …
[印刷色テーブル設定]の機能を使用することで、作図した図形や文字などの要素を印刷、またはPDF出力時に設定した別の色で印刷することができます。 [ファイル]-[印刷]コマンドをクリックします。PDF出力の場合は、[ファイ …
図脳CADをバージョンアップした場合や、図脳CADを使用するパソコンを移行する場合に、これまで使用していた図脳CADの環境や図面データなどを移行先の図脳CADへ引き継ぐことができます。 下記より手順書をダウンロードできま …
図脳CADをバージョンアップしていただいた場合、新バージョンの図脳RAPID/PRO(以下「新バージョン」)をインストールする際には、旧バージョンの図脳RAPID/PRO(以下「旧バージョン」)を事前にインストールする必 …
[グループ属性積算]コマンドを使用することで、属性を付加してグループ化した図形の個数を集計して、CSVファイルを作成することができます。 1:グループ属性項目を設定します 2:属性を付与して部品として図形を登録します 3 …
初期設定では無限補助線として作図されますが、以下の方法で長さを指定・制限できます。 【ご注意:ミラー複写や作図時に極微小な座標のズレ(0.00000031等)が発生する場合】 無限補助線は「見かけ上の無限線」を表現するた …