補助線を使用せずに決まった角度で線分を引きたい
連続線や、線分コマンドで始点又は通過点を指定後、[Shift]キーを押しながらマウスを動かすと、マウスが一定の角度で動きます。そのときに、終点をクリックすれば、補助線を描かなくても一定の角度(きざみ角度)で線分を作図する …
連続線や、線分コマンドで始点又は通過点を指定後、[Shift]キーを押しながらマウスを動かすと、マウスが一定の角度で動きます。そのときに、終点をクリックすれば、補助線を描かなくても一定の角度(きざみ角度)で線分を作図する …
線分や文字などの図形要素を白色で作図すると、印刷した場合に「見えない(表示されない)」状態になります。 印刷時に表示されるダイアログボックスで[白色要素を黒色要素とする]にチェックを付けて印刷します。 [白色要素を黒色要 …
[作図]-[寸法線]-[半径寸法]をクリックします。 円弧上をクリックします。 円弧の外側をクリックします。 円弧の内側をクリックします。 [半径寸法]確認ダイアログボックスにて・文字配置位置-手動(平行)・寸法線連動- …
[作図]-[線分]-[連続線]コマンドで、長さを指定しながら連続線を作図することができます。 例:長さ「60」の線分を作図したい場合 …
[設定]-[引出線設定]コマンドをクリックします。 [引出線設定]ダイアログボックスが表示されます。[文字]タブで文字列の大きさやフォントを設定します。 [引出線]タブで記号種類や大きさを設定します。 [了解]ボタンを押 …
[作図]-[寸法線]-[連続統合寸法]コマンドをクリックします。 計測したい始点を指示し、複数の次点を指示します。右クリックメニューの[指定終了]をクリックします。 メッセージバーに[通過点、又は長さを指示してください] …
「部品」や「ユーザシンボル」として登録した図形を配置するには、[配置]コマンドを使用します。 [作図]-[部品]-[配置]コマンドは、「部品」を選択して配置します。[作図]-[ユーザシンボル]-[配置]コマンドは、図面の …
[設定]-[記号設定]コマンドをクリックします。 [記号設定]ダイアログボックスが表示されます。[一般記号]タブで[丸印半径]の大きさを設定します。 [了解]ボタンを押します。 次回以降の新規図面作成時にも設定を利用する …
[作図]-[寸法線]-[寸法一括]コマンドをクリックします。 [寸法一括]ダイアログボックスが表示されます。寸法の種類などを設定して、[了解]ボタンを押します。 寸法を入れたい図形を範囲選択します。 [この点を選択します …
繰り返し使用することがある図形は、「部品」または「ユーザシンボル」として登録しておくと、[配置]コマンドを実行することで、その図形を容易に図面に作図できます。同じ図形を何度も作図する必要がなく、効率的に作業を行うことがで …