作図した図形要素を補助線に変換するには
「補助線」とは、図脳CAD独自の機能で、下書き線として使用する図形要素です。補助線を図面上に作図されたまま印刷しても、補助線は印刷されません。[補助]メニューのコマンドで作図、編集します。 図形要素を補助線に変換するには …
「補助線」とは、図脳CAD独自の機能で、下書き線として使用する図形要素です。補助線を図面上に作図されたまま印刷しても、補助線は印刷されません。[補助]メニューのコマンドで作図、編集します。 図形要素を補助線に変換するには …
基準となる図形と平行な補助線を連続で作図するには、右クリックメニューの[連続配置]にチェックをつける必要があります。 …
[編集]-[計測]-[図心計算]コマンドをクリックします。 図形を選択します。この時、必ず図形を一周するように、連続で選択してください。([設定]-[編集設定]コマンドの[閉領域の指定方法]で選択方法を選べます) 図形の …
[作図]-[記号]-[面指示記号]コマンドでは、表面の粗さや、除去加工を要する場合の指示に用いる記号を作図することができます。面指示記号の方向が希望の向きに作成できない場合は、下記を参考に設定を変更します。 【図脳RAP …
[図形寸法化]コマンドで、図形を寸法に変換することができます。 …
角度寸法の数値を「53.18゚」ではなく「53゚10’48″」のように度分秒で表示するには、[寸法設定]コマンドで[度分秒]にチェックを付けます。 …
(これから引出線を作図する場合) [設定]-[引出線設定]コマンドをクリックします。 [文字]タブをクリックします。[引出文字の作図属性]欄で任意のレイヤまたは色を指定します。・[表示]-[表示設定]コマンドで[図形色] …
■特定のレイヤに移動/複写する [図形移動]/[図形複写]コマンドをクリックし、図形を選択します。 右クリックメニューの[作図レイヤ配置]にチェックを付けます。 ■水平/垂直に移動/複写する [図形移動]/[図形複写]コ …
[作図]-[線分]-[線分]コマンドをクリックします。 キーボードの[Ctrl]キーを押しながら1つめの円をクリックします。[接線サーチ]のマークが表示されます。 同様に[Ctrl]キーを押しながら、もう1つの円の接線で …
[寸法端点追加]コマンドにて作図済みの寸法(単独寸法、連続寸法、並列寸法、累進寸法)に端点を追加することができます。 …