部品(グループ)の個数の集計を行うには
[グループ属性積算]コマンドを使用することで、属性を付加してグループ化した図形の個数を集計して、CSVファイルを作成することができます。 1:グループ属性項目を設定します 2:属性を付与して部品として図形を登録します 3 …
[グループ属性積算]コマンドを使用することで、属性を付加してグループ化した図形の個数を集計して、CSVファイルを作成することができます。 1:グループ属性項目を設定します 2:属性を付与して部品として図形を登録します 3 …
図面に同一形状の部品を複数個配置して、配置後に修正や別部品へ置換が必要になる場合、 ブロック機能で部品を配置しておくことで、一括で編集/置換ができます。 【ブロックとは】ブロックとは、複数の図形(線分、円、文字など)を1 …
初期設定では無限補助線として作図されますが、以下の方法で長さを指定・制限できます。 【ご注意:ミラー複写や作図時に極微小な座標のズレ(0.00000031等)が発生する場合】 無限補助線は「見かけ上の無限線」を表現するた …
図面に同一形状の部品を複数個配置して、配置後に修正や別部品へ置換が必要になる場合、ブロック機能で部品を配置しておくことで、一括で編集/置換ができます。 ブロックを一括編集、置換する手順は以下の通りです。 ※事前にブロック …
[作図]-[文字]-[文字]コマンドや[作図]-[引出線]-[引出線]コマンドで、[文字列]に文字入力履歴がある場合、任意の場所にマウスカーソルを置いた状態でマウスホイールを回転させると、入力履歴を切り替えることができま …
[補助]-[十字補助線]コマンドをクリックします。 [サーチ]ツールバーの[中点(一時)]を押して長方形の長辺をクリックします。 [サーチ]ツールバーの[中点(一時)]を押して長方形の短辺をクリックします。 長方形の中心 …
[補助]-[十字補助線]コマンドをクリックします。 [サーチ]ツールバーの[中心点(一時)]アイコンをクリックします。 中心点のサーチマークを確認して円をクリックします。 円の中心点を通過する補助線が作図できました。 メ …
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A-長方形の中心点 [補助]-[補助中心+]コマンドをクリックします。 長方形をクリックします 長方形の中心点を通過する補助線が作図できました。注:使用図形は[作図]-[多角形]-[長方形]コマンドで作成された長方形 …