部品/ユーザシンボルを簡単に配置する方法
よく使う部品/ユーザシンボルを[部品配置ツール設定]コマンドでコマンドとして登録することで、 簡単に部品/ユーザシンボルを呼び出すことができます。 [設定]-[部品配置ツール設定]コマンドをクリックします。 「▼」をクリ …
よく使う部品/ユーザシンボルを[部品配置ツール設定]コマンドでコマンドとして登録することで、 簡単に部品/ユーザシンボルを呼び出すことができます。 [設定]-[部品配置ツール設定]コマンドをクリックします。 「▼」をクリ …
[編集]-[選択]コマンドで図形の追加選択と除外をShiftキーで行う設定になっている場合、[Shift]キーを押しながら図形選択をしないと追加・除外をすることができず、[Shift]キーを押さずに図形選択をすると、前の …
[CSV→補助点描画ツール][CSV→座標指定描画ツール][CSV→部品配置ツール]コマンドは 旧バージョンの環境を移行した場合などでメニューに表示されないことがあります。 各CSVコマンドがメニューに表示されない場合に …
例:水平補助線の場合 [補助]-[水平補助線]コマンドをクリックします。 右クリックメニューの[補助線を用紙範囲で制限する]をクリックします。 既に項目にチェックマークが付いている場合は、[Esc]キーで右クリックメニ …
右クリックメニューの[コマンド終了]をクリックして、コマンドを何も実行していない状態にします。 右クリックメニューの[ダイナミック補助線を用紙範囲で制限する]をクリックします。 既に項目にチェックマークが付いている場合 …
図面を印刷する際のレイヤ表示状態を「印刷レイヤ」として登録することができます。 印刷時に、都度、レイヤ表示状態の設定変更を行う手間が省けます。 印刷用として登録されたレイヤリストの名称は、「印刷用」となります。名称を変更 …
希望のレイヤ表示状態/並び順をリスト名を付けて登録することができます。手順は下記の通りです。 …
ダイアログボックスが出ているときに、そのダイアログの外側にマウスがあっても、マウスの左クリックで[了解(OK)]、右クリックで[取消(キャンセル)]を操作することができます。 この設定を[環境設定]コマンドで無効にするこ …
[補助]-[グリッド]-[グリッド原点]コマンドをクリックします。 メッセージバーに[原点を指示してください]と表示されます。グリッドの原点としたい位置をクリックします。 この操作は、[表示]-[表示設定]コマンドの[オ …
ある図形が含まれるグループがレイヤ指定されている場合、その図形が作図されているレイヤを非表示の設定にしても、図形が非表示とならないケースがあります。 【A:グループのレイヤを指定しない】 [編集]-[グループ]-[グルー …