90度回転して図形を移動/複写したい
移動(または複写)先の点を指示する前に、キーボードの[スペース]キーを押すと、簡単に90度回転することができます。 [編集]-[図形編集]-[図形移動]または[図形複写]コマンドをクリックします。 移動(または複写)する …
移動(または複写)先の点を指示する前に、キーボードの[スペース]キーを押すと、簡単に90度回転することができます。 [編集]-[図形編集]-[図形移動]または[図形複写]コマンドをクリックします。 移動(または複写)する …
[図形移動]コマンド(または[図形複写]コマンド)で移動(または複写)すると、線種や線幅が変わってしまう場合は、「レイヤ属性を図形属性へ」と「作図レイヤ配置」の機能が有効になっていないか確認します。有効になっている場合は …
図形移動/複写時に、角度を指示できず、そのままの角度で配置されてしまう(角度が固定されてしまい、回転できない)場合は、「回転角度指定」の機能が無効になっていないか確認します。無効になっている場合は、この機能を有効にします …
[編集]-[図形情報]コマンドをクリックします。 座標を確認したい図形を選択します。 [図形情報]ダイアログボックスが表示されます。[相対座標表示]にチェックを付けます。 確認が完了したら[了解]ボタンを押します。 …
右クリックメニューの[コマンド終了]をクリックしてコマンドが実行されていない状態にします。または、[編集]-[選択]コマンドをクリックします。 右クリックメニューの[矩形グリップ点モード]をクリックしてチェックを外します …
一度複写を実行した後、2つ目以降については、キーボードの[Enter]キーを押すたびに等間隔で繰り返し複写することができます。 …
図形移動/複写時に、倍率を指示できない(希望の入力ができない)場合は、キーボードの[Ctrl]キーを押しながら[↑]キーまたは[↓]キーを押して、入力する値の種類(入力種別)を切り替えます。 図脳RAPIDPRO17以前 …
「ダイナミックガイド」とは、作図編集系コマンド実行時にマウスの動きに合わせて座標情報を動的に表示する機能です。この機能は、従来の数値入力機能と統合され、キーボード入力も可能となりました。 ダイナミックガイドは、作図コマン …
図形を伸縮する(図形を伸ばす、または縮める)には、[トリミング]コマンドを使用します。[トリミング]コマンドは、図形の端点を任意の部分まで削除、または延長します。 たとえば、作図済みの線の長さを修正する(短くしたり長くし …
[図形移動]または[図形複写]コマンドで、右クリックメニューの[部分図切り替え]をクリックすると、別の部分図に図形を移動(または複写)できます。 …