対象製品
「補助線」とは、図脳CAD独自の機能で、下書き線として使用する図形要素です。通常の線分や円などの図形要素とは異なり、補助線は図面上に作図後、表示したままでも印刷されないという特徴があります。
この動画では、図脳CAD独自の「補助線」機能を使いこなし、正確かつ効率的に図面を描く方法をご紹介します!
【この動画で学べること】
- よく使われる[補助]メニューのコマンド
- 有限補助線の作図方法
- 補助線から図形の変換方法
- 補助線コマンドは「割り込み」できる
※動画内でご紹介した内容に関連するFAQは、本ページ右側の【関連する記事】に記載しておりますので、詳細を知りたい場合は、各FAQをご確認ください。
【対象製品】
図脳RAPID/図脳RAPIDPRO
- 動画には操作時のクリック音のみが含まれており、音声(ナレーションやBGM)は入っておりません。周囲の環境を気にせずご覧いただけるよう、字幕(テキスト)のみで解説しています。

