FAQ

補助線を使いこなそう!①【図脳RAPID実践活用術】

「補助線」とは、図脳CAD独自の機能で、下書き線として使用する図形要素です。通常の線分や円などの図形要素とは異なり、補助線は図面上に作図後、表示したままでも印刷されないという特徴があります。

この動画では、図脳CAD独自の「補助線」機能を使いこなし、正確かつ効率的に図面を描く方法をご紹介します!

【この動画で学べること】

  • よく使われる[補助]メニューのコマンド
  • 有限補助線の作図方法
  • 補助線から図形の変換方法
  • 補助線コマンドは「割り込み」できる

※動画内でご紹介した内容に関連するFAQは、本ページ右側の【関連する記事】に記載しておりますので、詳細を知りたい場合は、各FAQをご確認ください。

【対象製品】

図脳RAPID/図脳RAPIDPRO

  • 動画には操作時のクリック音のみが含まれており、音声(ナレーションやBGM)は入っておりません。周囲の環境を気にせずご覧いただけるよう、字幕(テキスト)のみで解説しています。

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公開日: 2026年09月30日