補助線を非表示にするには
[設定]-[補助線設定]コマンドから、補助レイヤの表示状態を変更することができます。 補助線を一時的に非表示にするのはなく、削除する場合は、[補助]-[補助線消去]または[補助線全消去]コマンドを使用して削除します。詳細 …
[設定]-[補助線設定]コマンドから、補助レイヤの表示状態を変更することができます。 補助線を一時的に非表示にするのはなく、削除する場合は、[補助]-[補助線消去]または[補助線全消去]コマンドを使用して削除します。詳細 …
図脳RAPIDPRO23より、図脳CADのコマンド実行時に表示されるダイアログボックスのサイズを変更できるようになりました。これにより、[計測]コマンド実行時などに表示されるダイアログボックス内の文字サイズを大きく見せる …
マウスの各ボタンに、特定のコマンドやメニューを自由に割り当てることができます。 マウスボタンの設定方法は下記の通りです。 割り当て可能なボタン操作は下記の通りです。 ■図脳RAPIDPROの場合 右ボタンクリック、右ボタ …
図脳RAPID23シリーズ以降で、非表示設定したレイヤに属する図形を半透明状態で表示することができます。非表示レイヤ色は、サーチ・選択・印刷の対象外となります。 非表示レイヤ色の色を変更することができます。 …
[色の設定]ダイアログボックスを使用すると、[基本色]にはないオリジナルの色(カスタマイズ色・ユーザー定義色)を自由に作成して[作成した色]枠に追加できます。 ここでは[作図設定]コマンドを例に、具体的な操作手順を解説し …
文字設定などの各種設定を任意の内容に設定して保存することができます。図脳RAPID22シリーズ以前では5パターンまで、図脳RAPID23シリーズ以降では20パターンまで設定が可能です。 初期設定では「文字設定1」、「文字 …
『図脳RAPIDPRO』では、1つの図面で、レイヤごとに異なる縮尺(異縮尺レイヤ)を設定することができます。※参考「1つの図面で異なる縮尺を設定するには」 一方、『図脳RAPID』では、[設定]-[作図設定]コマンドや多 …
[作図]-[円/円弧]-[円(中心)]コマンドなどで半径を指定して作図すると、作図するたびに円が指定した数値より大きくなる場合は、図脳CADの設定が「相対値入力」の状態になっている可能性があります。 例)[円(中心)]コ …
図形移動/複写時に、図形が回転してしまう(そのままの角度で配置したい)場合は、「回転角度指定」の機能が有効になっていないか確認します。有効になっている場合は、この機能を無効にします。 「回転角度指定」の機能を無効にするこ …
[ファイル]-[図面情報]コマンドで設定した用紙サイズを一点鎖線の枠で表示したものが「用紙枠」です。(初期の設定では青色) 用紙枠は、移動することや消去することはできませんが、非表示にすることは可能です。用紙枠を非表示に …