部品(グループ)の個数の集計を行うには
[グループ属性積算]コマンドを使用することで、属性を付加してグループ化した図形の個数を集計して、CSVファイルを作成することができます。 1:グループ属性項目を設定します 2:属性を付与して部品として図形を登録します 3 …
[グループ属性積算]コマンドを使用することで、属性を付加してグループ化した図形の個数を集計して、CSVファイルを作成することができます。 1:グループ属性項目を設定します 2:属性を付与して部品として図形を登録します 3 …
右クリックメニューの[コマンド終了]をクリックしてコマンドが実行されていない状態にします。または、[編集]-[選択]コマンドをクリックします。 右クリックメニューの[矩形グリップ点モード]をクリックしてチェックを外します …
図面内に同じ文字列が複数ある場合、[一括文字編集]コマンドにて文字列を一括で編集することができます。 …
鏡文字にしたい文字を[作図]-[文字]-[文字]コマンドで作図した後で、以下の方法で文字を図形化します。 [編集]-[文字編集]-[文字図形化]コマンドをクリックします。 鏡文字にする文字を選択します。 [文字図形化]ダ …
作図済みの複数の文字の内容を一括して変更するには、[一括文字編集]コマンドを使用する方法と、[図形プロパティ]を使用する方法があります。どちらも図脳RAPIDPROのみの機能です。 [一括文字編集]コマンドを使用する場合 …
基準となる図形に対して、複数の図形をまとめて伸ばす(または縮める)には、[トリム/延長]コマンドを使用する方法と、[伸縮1図形]コマンドを使用する方法があります。 [トリム/延長]コマンドを使用する場合 [トリム/延長] …
[文章記入]コマンドで作成した文章を[図形整列移動]コマンドを使用して左右中央揃えに整列する方法を動画でご紹介いたします。 …
[編集]-[図形編集]-[図形移動]コマンドで図形を移動したり、[作図]-[線分]-[線分]コマンドで線の長さを決める際に、キーボードの[Ctrl]キーを押しながら方向キー([↑][↓][←][→])を押すたびに一定間隔 …
ある図面から別の図面へ、図面間で図形を移動/複写するには、「移動(または複写)元の図面」と「移動(または複写)先の図面」を開いた状態で、図面を切り替えながら操作します。 …
図脳RAPIDPROの場合は、作図した図面の一部を部分拡大図(異なる縮尺の図)にすることができます。「図脳RAPIDPRO21以前」の場合と「図脳RAPIDPRO22以降」の場合で操作方法が異なります。 「図脳RAPID …