バージョンアップ製品のインストールについて
図脳CADをバージョンアップしていただいた場合、新バージョンの図脳RAPID/PRO(以下「新バージョン」)をインストールする際には、旧バージョンの図脳RAPID/PRO(以下「旧バージョン」)を事前にインストールする必 …
図脳CADをバージョンアップしていただいた場合、新バージョンの図脳RAPID/PRO(以下「新バージョン」)をインストールする際には、旧バージョンの図脳RAPID/PRO(以下「旧バージョン」)を事前にインストールする必 …
[グループ属性積算]コマンドを使用することで、属性を付加してグループ化した図形の個数を集計して、CSVファイルを作成することができます。 1:グループ属性項目を設定します 2:属性を付与して部品として図形を登録します 3 …
初期設定では無限補助線として作図されますが、以下の方法で長さを指定・制限できます。 【ご注意:ミラー複写や作図時に極微小な座標のズレ(0.00000031等)が発生する場合】 無限補助線は「見かけ上の無限線」を表現するた …
図脳RAPID/PROで作成した図面を[ファイル]-[ファイル出力]-[AutoCAD形式]コマンドでAutoCAD形式(DWG/DXF形式)で保存するときに、レイヤ名称に以下の文字が含まれていると、「AutoCadファ …
図脳RAPIDPRO(Ver.19以降)に搭載されている「表機能」を使用することで、CAD上でExcelのように表を作成・編集して図面に配置することができます。 表を作成して配置する手順 配置した表を編集(修正)する手順 …
[雲形]コマンドで作図する雲形の円弧の大きさを変更するには、コマンド実行中に指示を行います。 [雲形]コマンドについて詳しくはFAQ「低木植栽や注記などを雲形で表現するには」をご参照ください。 …
ある図面(ファイル)から別の図面へ、図面間で図形を移動(または複写)するには、「移動(または複写)元の図面」と「移動(または複写)先の図面」を開いた状態で、図面を切り替えながら操作します。 …
図脳RAPIDPROの場合は、作図した図面の一部を部分拡大図(異なる縮尺の図)にすることができます。「図脳RAPIDPRO21以前」の場合と「図脳RAPIDPRO22以降」の場合で操作方法が異なります。 「図脳RAPID …
DXF/DWGファイルを「メモ帳」などのテキストエディタで開くことで、そのファイルのバージョンを確認することができます。 DXFの場合 「$ACADVER」から2行下を確認します。 DWGの場合 先頭の6バイト(文字)を …
「図脳エクスプローラ」を使用し、複数の図面をまとめて印刷することができます。通常は、印刷する図面を図脳RAPIDで開いて印刷を行いますが、この方法では、図面を開く必要がありません。 [印刷]へドラッグ&ドロップした図面が …