FAQ

マウス操作で画面表示を拡大/縮小したり、表示位置を移動するには

A:マウスのホイールボタンを利用した拡大/縮小操作
マウスのホイールボタンを上に回すと表示を拡大し、下に回すと表示を縮小することができます。
[設定]-[環境設定]コマンドの[操作]-[マウス動作]-[マウスホイール]の[拡大/縮小時の向き]欄(図脳RAPID17/図脳RAPIDPRO17/図脳RVコンバータ5/図脳RVコンバータPRO Ver.3の場合は[操作]-[マウス動作]の[ホイール設定]欄)で、拡大/縮小動作を設定できます。

B:マウスの右ボタンドラッグを利用したリアルタイムズーム
キーボードの[Shift]キーを押しながらマウスの右ボタンを左右にドラッグすると、カーソルが虫眼鏡のマークに変化し、表示を拡大/縮小することができます。任意の倍率でマウスの右ボタンを離すと、その倍率で表示が確定します。

C:マウスの右ボタンドラッグを利用した表示位置移動
マウスの右ボタンをドラッグすると、カーソルが手のマークに変化し、表示位置を移動できます。マウスの右ボタンを離すと、その位置で表示が確定します。
[設定]-[環境設定]コマンドの[操作]-[マウス動作]の[右ボタン押下時にドラッグを開始するまでの時間]で、マウスの右ボタンを押し続けたときに右クリックメニューを表示する判定から表示位置移動に移行するまでの時間を設定することができます。

この情報は役に立ちましたか?

1つ星2つ星3つ星4つ星5つ星 (まだ評価がありません)
読み込み中...
評価: 0 票, 平均: 0.00 / 50 票, 平均: 0.00 / 50 票, 平均: 0.00 / 50 票, 平均: 0.00 / 50 票, 平均: 0.00 / 5 0.00
閲覧数:
公開日: 2009年07月01日