図形を移動または複写して回転したときに、文字の向きが読める向きになるようにするには
たとえば[編集]-[図形編集]-[図形移動]コマンドで、図形を移動してかつ180度回転したときには、文字の向きも180度回転した向きになって、ひっくり返ったような状態になります。下記設定をすることによって、文字がひっくり …
たとえば[編集]-[図形編集]-[図形移動]コマンドで、図形を移動してかつ180度回転したときには、文字の向きも180度回転した向きになって、ひっくり返ったような状態になります。下記設定をすることによって、文字がひっくり …
ハッチングを作図する領域を指示すると「領域が認識できませんでした」とエラーが表示される場合や、ハッチングを作図する領域として閉じていない複雑な図形を指示すると応答なしの状態になる場合は、[ハッチング境界の指定方法]を[手 …
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[ファイル]-[名前を付けて保存]コマンドで保存するファイルの種類(拡張子)を固定することができます。 …
図形編集時に範囲選択するときの指定する方向によって、囲んだ範囲に完全に含まれる図形だけを選択するようにできます。右クリックメニューの[範囲内包選択]をONにする手間を省けます。 …
右クリックから設定する場合 [作図]-[文字]-[文字]コマンドや[作図]-[引出線]-[引出線]コマンドなど、文字を入力するコマンドをクリックします。 [文字列]にカーソルをあてて右クリックします。 [マウスホイールで …
図脳RAPID/PROでは、線種・幅・色を表現する方法として、下記の2通りの方法があります。 A:図形ごとに持っている属性(線種・幅・色)で表示する—[図形線種][図形幅][図形色]B:レイヤごとに設定してい …
[編集]-[計測]のコマンドの計測結果をCSVファイルで保存するには、[計測設定]コマンドで[計測結果ファイル記録]にチェックを付けます。[計測結果ファイル記録]にチェックを付けると、[編集]-[計測]のコマンドを実行し …
図脳RAPIDPROは、1つの図面データに対して、複数の印刷範囲を設定して保存することができます。また、印刷範囲は用紙サイズや向きを自由に設定でき、図面枠も自動で印刷できます。 印刷レイアウトは、SXF形式(P21形式/ …
たとえば[編集]-[図形編集]-[図形移動]コマンドで、移動基準点を指示した後、移動先の点を指示するときに、シミュレーション表示(マウスカーソルに表示される対象図形のイメージプレビュー)がちらついてしまう場合があります。 …