三面図からキャビネット図およびカバリエ図を作成するには
平面で描かれた三面図を立体的に表現するキャビネット図およびカバリエ図を作成するには、[斜投影移動]または[斜投影複写]コマンドを使用します。 キャビネット図 カバリエ図 …
平面で描かれた三面図を立体的に表現するキャビネット図およびカバリエ図を作成するには、[斜投影移動]または[斜投影複写]コマンドを使用します。 キャビネット図 カバリエ図 …
図脳RAPIDPRO22以降では、「ハッチング編集機能」を使って、作図済みのハッチングや塗り図形を自由に変形することができます。 中点(四辺の中央のグリップ点)をつかんだ状態でキーボードの[スペース]キーを押すことで、端 …
[断面計算]コマンドは、図形で囲まれた領域の断面計算を行います。 計測結果の各項目については下記の通りです。 X軸モーメント X軸回りの断面2次モーメント Y軸モーメント Y軸回りの断面2次モーメント 重心モーメント 重 …
[編集]-[選択]コマンドで図形を選択することにより、様々な操作を行うことができます。 選択には、「図形グリップ点モード」と「矩形グリップ点モード」の2種類の選択モードが存在します。[選択]コマンドを実行中、キーボードの …
[ハッチング・塗り修正]コマンドで、「塗り図形」「ハッチング」「ペイント」を外形線に変換できます。 …
[設定]-[寸法設定]コマンドの[寸法線]タブで寸法線や寸法補助線、端部記号をOFFにすることで、寸法値(数値)のみを作図できます。 これから作図する場合 作図済みの寸法の場合 …
図面から寸法を読み取るには、[編集]-[計測]のコマンドを使用します。 たとえば、図形や寸法線を作図することなく、2点間の長さ(距離)を調べる場合や、2点間の角度を計測する場合は、[編集]-[計測]-[距離角度]コマンド …
図形移動や図形複写、図形消去などの編集系コマンドで図形を選択するときに、一度選択すると選択が完了し、次の手順に進んでしまう(繰り返し図形の選択ができない)場合は、[選択設定]コマンドの[繰り返し選択する]が無効になってい …
文字を移動、複写するときに、文字の「端点」([編集]-[選択]コマンドで選択したときにグリップ点が表示される位置)(下図参照)を基準点にしたい場合は、[文字置換]コマンドを使用する方法と、[端点]のサーチを使用する方法が …
図形複写コマンドの「等間隔連続複写」の機能が有効になっている場合、複写を実行後に[Enter]キーを押すと、等間隔で同じ図形を複写します。この機能を無効にすることで、複写を実行後に[Enter]キーを押しても同じ図形が複 …