スケール(座標軸)を非表示にするには
初期の設定ではスケール(座標軸)が表示されますが、必要に応じて非表示に切り替えることができます。 …
初期の設定ではスケール(座標軸)が表示されますが、必要に応じて非表示に切り替えることができます。 …
初期の設定では、右クリックメニューの[コマンド終了]は上側([オペレーションバック]の下)に表示されます。この[コマンド終了]を一番下に表示されるようにすることができます。 右クリックメニューの[コマンド終了]が、メニュ …
古いバージョンのグラフィックビューアなどでは、TIFFのイメージが大きくなると表示できない場合があります。そのような場合は下記の手順で「STRIP分割」(イメージを幾つかの帯状に分割)でTIFF出力を行うと、正しく表示で …
[変換]へドラッグ&ドロップした図面が連続して変換されます。[変換]-[変換フォルダ設定]コマンドで設定したフォルダに変換したファイルが保存されます。 [変換]に「変換完了」として図面が表示されます。[変換]-[変換待ち …
[図形移動]コマンドや[図形複写]コマンド、[図形消去]コマンドなどで編集系のコマンドで作業を行う際、対象の図形を範囲選択で囲っても[この図形を選択しますか?]または[選択を完了しますか?]という選択確認のメッセージが表 …
[ファイル]-[ファイル入力]-[JW_CAD形式]コマンドでJW_CAD形式(JWC/JWW形式)の図面を開いた後、[編集]メニューのコマンドで図形移動/複写などを行おうとすると、選択できない文字がある場合があります。 …
『図脳RAPID16』シリーズ以降の製品では、初期の設定では、複数の図面を開いた状態でキーボードの[Tab]キーを押すと、[図面切替]画面が表示され、図面を選択して切り替えるようになっています。 即座に図面を切り替えるに …
図脳CADの文字には、「固定文字」と「図形文字」があります。 「固定文字」 は図面の縮尺とは関係なく常に用紙上の大きさで配置される文字です。たとえば、1/100の図面で作図した固定文字を、1/50の図面へ複写しても、文字 …
[編集]-[元に戻す]コマンド(UNDO)は、それまで行っていた作業を、ファイルを読み込んだ時まで(新規作成なら白紙の状態まで)さかのぼって取り消すことができます。 この[元に戻す]コマンドのアイコン([UNDO]アイコ …
「補助線」とは、図脳CAD独自の機能で、下書き線として使用する図形要素です。補助線を図面上に作図されたまま印刷しても、補助線は印刷されません。[補助]メニューのコマンドで作図、編集します。 図形要素を補助線に変換するには …