文字作図の際に表示される入力履歴が出てこなくなった
※図脳RAPID「PRO」で可能な操作です [作図]-[文字]メニュー内のコマンドでは、各ダイアログボックスの[文字列]の一覧に過去に入力した文字列が表示され、再度利用することができます。これらの過去の入力履歴が表示され …
※図脳RAPID「PRO」で可能な操作です [作図]-[文字]メニュー内のコマンドでは、各ダイアログボックスの[文字列]の一覧に過去に入力した文字列が表示され、再度利用することができます。これらの過去の入力履歴が表示され …
水平/垂直の線で長さを指定する場合 角度の付いた線で長さを指定する場合 …
部品データは、図脳CADのインストールメディアに収録されております。下記いずれかの方法でご使用いただけます。 A:部品データをコンピュータにコピーして使用する場合 C:部品データをインストールメディアから直接コピーして使 …
作図の単位は初期の設定では「mm」になっています。「mm」以外にも、「cm」「m」「km」のいずれかに切り替えることができます。 …
(例:36度30分15秒の角度の線分を作図する場合) [作図]-[線分]-[角度線分]コマンドをクリックします。 始点を指示し、キーボードから[36.(ピリオド)30.(ピリオド)15]と入力し、[Enter]キーを押し …
図脳CADでは、写真などの画像データを図面に貼り付けることができます。JPGやBMPなどの画像データを図面に貼り付けるには、[画像貼り付け]コマンドを使用する方法と、[塗り図形]コマンドを使用する方法、図脳エクスプローラ …
図面枠の作り方・設定手順(初期値ファイルを使用する方法)は以下の通りです。 あらかじめ図面枠用の図面データを作成しておくと、他の図面に図面枠として記入できます。図面枠を記入するときに、[図面情報]ダイアログボックスに入力 …
[作図]-[線分]-[連続線]コマンドをクリックします。 始点を指示します。 ダイナミックガイドを使用している場合は、キーボードの[Ctrl]+[↑]キーおよび[Ctrl]+[↓]キーで入力種別を「長さ・角度」に切り替え …
(例:水平補助線を一度に複数作図する場合) [補助]-[水平補助線]コマンドをクリックします。 通過位置を座標で入力する際に、作図したい座標数値の間に[;(セミコロン)]を入力します。(例:10;20;30;40 ) 絶 …
[作図]-[線分]-[記号付き連続線]コマンドをクリックします。 [記号選択]ダイアログボックスが表示されます。連続線の始端に付ける記号を[始端記号]欄で選択します。連続線の終端に付ける記号を[終端記号]欄で選択します。 …